南海電気鉄道・高野線 こうや花鉄道編その2

南海電鉄・高野線 こうや花鉄道編その2


学文路駅

前回からの続きです
➝ 学文路駅
全国においても難読駅名の1つである学文路(かむろ)駅
※ちょっとボヤけてすみません。。。

高野線車窓

全国登山鉄道🚞‰(パーミル)会に所属しているだけあって
グングン登っていきますね。。。

九度山駅

➝九度山駅
またボヤけて申し訳ないです。。。

高野下駅

1925年(大正14年)開業の高野下駅が見えてきました

高野下駅2

➝ 高野下駅

上古沢駅

➝ 下古沢駅 ➝ 上古沢駅

紀伊細川駅

➝ 紀伊細川駅

紀伊神谷駅

➝ 紀伊神谷駅
ちょっと雪化粧

南海2300系電車2

南海2300系電車・極楽橋駅にて撮影。(2014年12月15日)

極楽橋駅

➝ 極楽橋駅に到着です

極楽橋駅2

これで高野線も完乗ですね
これから高野山ケーブルにのりかえです
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南海電気鉄道・高野線 こうや花鉄道編

南海電鉄・高野線 こうや花鉄道編

天下茶屋駅

早朝の天下茶屋駅にやってきました

南海6300系電車

南海6300系電車・天下茶屋駅にて撮影。(2014年12月15日)
早朝の急行橋本行き乗車です。。。

南海6300系電車車内

朝が早かったので乗車するといつの間にか爆睡

南海6300系電車2

南海6300系電車・橋本駅にて撮影。(2014年12月15日)

橋本駅

いつの間にか橋本駅に到着していました

南海2300系電車

南海2300系電車・橋本駅にて撮影。(2014年12月15日)

南海2300系電車車内

今度は極楽橋行きに乗車です

紀の川

橋本駅を出ると和歌山市から紀伊水道へ注ぐ紀の川を渡ります。。。

紀の川橋梁

紀の川橋梁を渡りながら上っていきます
※後ろから撮影…。

紀伊清水駅

➝ 紀伊清水駅
橋本駅を出発してから最初の停車駅です

橋本駅~極楽橋駅間はこうや花鉄道の愛称があり
山岳路線で登山鉄道となっております…。

次回は一気に山を登っていきます

乗車区間。岸里玉出駅~極楽橋駅間
南海電気鉄道・高野線 、完全乗車しました
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南海電気鉄道・高野線(汐見橋線)

南海電鉄・高野線(汐見橋線)

汐見橋駅

寒い早朝の汐見橋駅にやってきました

汐見橋駅2

汐見橋駅は高野線の起点駅となっていますが
汐見橋駅~岸里玉出駅間は支線扱いとなっています
改札口には昭和30年代当時の南海沿線観光案内図
ボロボロな状態で掲出してありましたが…。
2016年3月1日に案内図を撤去されたもようです。。。

汐見橋駅3

ホームは1面2線の頭端式です。

汐見橋駅4

どこか昭和の時代を醸し出す風情のある駅ですね

南海2200系電車3

南海2200系電車・汐見橋駅にて撮影。(2014年12月15日)

南海2200系電車4

場所的には大阪市内の中心で汐見橋駅の最寄り駅である
桜川駅(地下鉄千日前線と阪神なんば線)は
かなりの乗降客数ですがこの汐見橋駅は
1日あたり576人の乗降客数で折り返し運転の支線扱いですよね。。。

南海2200系電車車内2

車内は早朝で当然ながらガラガラでした

南海2200系電車5

南海2200系電車・岸里玉出駅にて撮影。(2014年12月15日)

岸里玉出駅

岸里玉出駅に着いた時には周りが明るくなってきましたね

乗車区間。汐見橋駅~岸里玉出駅間
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南海電気鉄道・高野線

南海電気鉄道・高野線

高野線は大阪府大阪市浪速区の汐見橋駅から
和歌山県伊都郡高野町の極楽橋駅までを結ぶ南海電気鉄道の鉄道路線。

南海6000系電車100

南海6000系電車・三国ヶ丘駅にて撮影。(2012年05月31日)

南海8200系電車100

南海8200系電車・三国ヶ丘駅にて撮影。(2012年05月31日)

南海6000系電車101

南海6000系電車・三国ヶ丘駅にて撮影。(2012年05月31日)

南海三国ヶ丘駅

この日は三国ヶ丘から各停・金剛行きに乗車

南海6000系電車102

南海6000系電車・中百舌鳥駅にて撮影。(2012年05月31日)
中百舌鳥駅下車でわずか2区間の乗車でした

乗車区間。三国ヶ丘駅~中百舌鳥駅間
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Author by タカ&ヨシ / 全記事一覧 / ページトップ
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